サイト立ち上げの軌跡 「第二期」の最近のブログ記事
今日は、お菓子教室「Masako Sweets」さんと、
BLOGの打ち合わせをしました。
まずは、 Masakoさんが、友達をおもてなしした時の、「lunchのお話」
「lunchメニュー」
グリルチキン、 コールドスープ、 グリーンサラダ、
マカロニとコーンときゅうりの からしマヨネーズであえ、 トースト
の写真を見せていただき、 ほんと美味しそうでした。
次は、第三回のお菓子教室で、作ったお菓子や、様子、などなど
いろいろ聞かせていただきました。
「チーズタルト」
最後に、東京の知人に、定期的に送っているクッキーの詰め合わせ、の
話などを、 聞かせていただきました。
クッキーについては、ファンもおられるみたいで、
定期的に注文をいただくようです。
なるほど、味も上品で格別ですが、見た目もきれいです。
打ち合わせの時に、「抹茶ムース」をいただきました。
これも、大変おいしくいただきました。
Masakoさんが、お菓子作りにこだわっている、 深みはあるけど、甘すぎず、上品な味。
納得です。
ほんとに、おいしかったです。
いつも、ありがとうございます。
佐那河内村の農人(Nominchu)「とみちょう」と、
メロンのインターネット販売について、打合せを、行いました。
8月3日ころから、出荷開始されます。
それに合わせて、けあふりぃネット「徳島厳選市場」でも、
メロンの販売を開始しましょう、と、話してきました。
まだ少し早く、熟していないのですが、
ハウスから、メロンをとってきてくれて、食べさせてもらいました。
んっ、 おいしい!
すごく、上品な甘さが、口の中でひろがりました。
これでまだ、熟していないということですが、
出荷がはじまるころには、ほんとうに、おいしくなるのでしょう。
このメロンが、すぐ、売り切れる訳が、わかりました。
メロンの糖度を計る機械です。
佐那河内村の農人(Nominchu)「とみちょう」が、メロンの糖度を測り、
メロンの成長を、確認しています。
ショッピングサイトで販売する商品について、
打合せをしてきました。
この人が、佐那河内村の農人(Nominchu)「とみちょう」
特別に、育てたメロン。
8月3日くらいから9月末くらいまで、出荷できるメロンを、
インターネット販売させて頂く。
ビニールハウスの中は高温になりますが、1個1個、新聞をかけ、
手間ひまを惜しまず、育てられたメロン。
味は格別で、毎年、すぐ売り切れるようです。
そのメロンを、インターネット販売させてもらえることになった。
また、その中には、少し形がわるいなど出荷できない、
「わけあり商品」があるので、そのメロンも合わせて、
販売させてもらえることに。
この商品は、今までどこにも販売されてませんでした、
味は格別のこのメロン、目玉商品になると思います。
楽しみです。
ありがとうございました。
サイトで販売する、商品について打合せをしました。
決定した商品は、鳴門「一本釣りのアジ」、
流れの早い、鳴門海峡を渡ってきたアジを、
漁師さんが、1匹づつ釣り上げるという、
最高に贅沢なアジです。
一本釣りだと、網でとれるのと違い、魚と魚がすれずに品質もよく、
1匹づつしめるので味も格別で、さしみで食べると、高級料理の味に、なるとのこと。
鳴門海峡を渡ったアジ、鳴門でしかとれないこのアジのおいしさを、
みなさんに味わってもらいたい。
との思いから、最高のアジをインターネット特別価格で、
ご販売、させて頂くことに決定しました。
※元木村長さんも、自宅の玄関に「楽画」を飾られてました。
今日は、漁は休みですので、
鳴門北泊の漁師さん達、網の手入れを、行っておられました。
明日から、また、おいしい魚を獲ってきてください!
楽しめるお店、「ふらい亭」さん。
「ふらい亭」さんは、豚ロースかつ、串かつなどのフライもの、
ステーキや海産物のサラダなどの定番メニューから、
特製キムチ鍋などオリジナルのメニューも用意され、
味の研究、雰囲気を楽しめる店作りに、毎日、はげんでおられます。
その、オリジナルメニューの中で、
お客さんから人気のある「じゃこめし」、
ちりめんで有名な、徳島県小松島市和田島のちりめんを、
独自の調理法で作り上げたもので、
メインメニューではないこの一品が、常連のお客様には人気で、
インターネットで販売できないか、検討を始めました。
ここで、懸念されるのが「食品販売許可」。
店舗の営業許可はいただいているが、店舗外に販売する場合は、
店舗営業とは別の許可がいる可能性がある。
まずは、このことをクリアしないと、次のステップに進めないので、
保健所で確認すると、
「個人さんにインターネットで販売」するのは、今の店舗営業用の許可でOK、
卸会社さんや、店舗さんに販売するのは、別途、営業許可が必要とのことで、
今のところ、「じゃこめし」は、個人さんに販売する予定なので、
営業許可はOK、ということになりました。
すだちのインターネット商品の出荷時期に、打ち合わせを行いました。
7月下旬から、ハウスすだちの、出荷が始まるようですので、
その時期に合わせて、すだちのページ作りをすることに。
「平成20年度目黒さんま祭り」
東京の目黒で、開催されていた、「目黒さんま祭り」に参加された、
ことを教えてもらいました。
さんまとすだち、は最高の組み合わせのようで、
みなさんに、とてもよろこんでいただいたようです。
・高価なものとして認知されている。
・数多くのメディアが取材に来場、全国への宣伝効果は非常に大きかった。
・「目の前で喜んで、スダチを食べていただける光景を、目の当たりに出来たこと」
が、一番うれしいことでした。
ブログ作成と、商品開発についての、
打合せを、行いました。
もちろん、料理もおいしいのですが、
眉山のふもとにあり、便利なところにありながら、落ち着いた場所に、
周辺、店内とも、雰囲気が、とてもいいです。
「じゃこめし」
ちりめんでは有名な、小松島市和田島町のちりめんで、
作った、じゃこめし
「和田島の漁港」
豚ロースカツやステーキみたいに、主役にはなりませんが、
お店では、人気の一品。
この、人気商品を、全国の人にも、食べてもらいたい。
との思いで、インターネット用商品として、販売できないか、
打合せを行いました。
ここで、懸念されるのは営業許可。
店舗の営業許可は、もちろん、取得していますが、
この許可で、インターネット販売ができるか。
保健所に、問い合わせてみることに。
「レシピ」
毎日の食事で、メニューでお困りの奥さんに、
ちょっとした「まかない料理」を、
料理長に、ふらい亭のブログで、紹介してもらいました。
"牛肉とごぼうのご飯" おいしそうです。

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