ももいちごは、佐那河内でしか作られてなく、希少価値の高いいちごだと、
販売も、関西が中心での販売になり、高い時は、一箱20,000円もするとか。
そんな、ももいちごの話を、聞かせてもらいたいと思い、佐那河内に行ってきました。
ももいちごは、昼と朝夕の寒暖の差がはげしい、水がきれい、などなど、
いろんな条件がそろわないと、作ることができない。
その、さまざまな条件がそろったのが、日本でも佐那河内村だけで、
また、出荷の時には、厳しい検査が待っており、
目に見えないくらいの、ほんの少しのキズでも、検査に通らない。
なるほど、希少価値が高いのもうなずけます。
ビニールハウスにも、入らせてもらいました。
佐那河内は景色もよく、空気もおいしく、とてもいいところでした。
毎日の忙しさを、少し、忘れさせてもらい、リフレッシュできました。

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